老け顔・老けボディから脱却したい!
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若く見られるための、写真の写り方・撮り方5つのコツとは?
2016.08.05

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写真写りが老け顔になるのは、写り方や撮り方が原因!

旅行先や食事会などで、みんなで楽しく撮った写真。後からデータやプリントをもらったり、SNSでシェアされたりしたのを見て、ドーンと落ち込んだこと、ありませんか?

肌がどんよりくすんで見えたり、シワが影になっていたり、シミが目立っていると、すごく老け顔に見えてしまいますよね。ニコッとしたつもりなのに、仏頂面に見えるのも悲しいもの。周りの友達より顔が大きく見えたり、実物以上に太ったり、老け顔に見えるなんて、もう最悪ですよね…。

老け顔に写ってしまうので、自分の写真写りが好きじゃなかったり、写真を撮られるのが苦手だという人は、写り方や撮り方でソンしているのかも。実はちょっとしたコツで、写真写りは劇的に変わるんです。

老け顔にサヨナラして、若々しく写る方法をご紹介します!

こうやれば若く写れる!

若々しく写るコツはコレ!写真写りの老け顔対策~セッティング篇

「キレイに写りたいけれど、いきなりモデルみたいにキメるのはムリ…」という人もご安心を!カメラや写真の特性を知って、位置や角度、光などを少し工夫するだけで、普段老け顔に写ってしまうあなたの写真写りは大きく変わってきます。

老け顔対策[1] センターを陣取る!
写真の左右の端は、ゆがんだり、横に伸びて写りやすいもの。このため、端にいけばいくほど太って写ってしまう可能性があります。老け顔に写らないためにも位置はセンターを狙いましょう!

老け顔対策[2] カメラはちょっと上げる!上げすぎ注意!
また、カメラの位置は少し上がベター。斜め上から撮ることで、目はぱっちり大きく、あごは小さくシャープに写ります。キュッと引き締まった小顔に見せるなら、カメラは斜め上からが鉄則!でも上げすぎたらコワく写ってしまうので注意。

老け顔対策[3] 明るい自然光を狙う!
美肌に写るには、光も大切です。できれば自然光が入る、明るいところで撮ることが老け顔に写らないためには重要なポイント。
光を反射する白っぽい色の服を着れば、より効果的。明るい光がシミやくすみ、シワの影を飛ばしてくれ、ワントーン明るい美肌に写りますよ!

若々しく写るコツはコレ!写真写りの老け顔対策~ポーズ・表情篇

老け顔対策[4] 老け顔要因、あごを隠す!
顏の大きさやフェイスラインの写り方は、ポーズによっても変わります。
背筋と首はしっかり伸ばし、あごを少し引き気味にして小顔に見せると老け顔に写ることを防げます。とは言え、引きすぎると二重あごに写ってしまうのでご注意を。
最近人気の頬やあごに手を当てるポーズも、写る顔の面積が減るため、小顔効果が高いです。

老け顔対策[5] 笑顔は最強の若返り!
カタイ表情や仏頂面に写ってしまう人は、無意識に息を止めているのかも。息を大きく吸い、写真を撮られる瞬間にはき出すと、リラックスした表情で写りやすくなります。

自然な笑顔が作れないという人は、まずは口角を上げることを意識して。さらに、好きな人やものを思い浮かべると、自然と明るい表情に。このとき、笑いすぎると目が細くなってしまうので、目にはしっかり力をキープできたら、老け顔対策はバッチリです!

人目に触れ、ずっと残る写真には、若々しくキレイに写りたいもの。ちょっぴり工夫して、写り上手になっちゃいましょう!

せめて写真の中だけでも若返っていたいわ!隣のあの人より若々しく写っちゃいましょう!

執筆:美容ライター 柏木 亜衣
美容雑誌、女性誌、ウェブサイトなどの美容特集や、化粧品メーカーの広告やカタログの企画など、美容に関する情報を幅広く発信しています。
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